法定3要素の先を行く!効率アップで「もうかる」デジタコ3選 » デジタコ・運行管理システムの導入活用事例

デジタコ・運行管理システムの導入活用事例

このカテゴリでは、デジタコとその運行管理システムの導入事例を紹介していきます。

クラウド連動の事例

デジタコから得られた情報をネットワーク上で管理できるようになった運送業者の事例です。

クラウドデジタコ
導入事例を見る

アナログから乗り換え事例

業務効率化を目指してアナログタコグラフからの乗り換えを行った事例です。

アナタコからの
乗り換え事例を見る

事故防止事例

デジタコ導入によって、事故防止(安全運転促進)につながった運送業者の事例です。

事故防止につながった
導入事例を見る

コスト削減事例

デジタコ導入によって様々なコスト削減が見込みます。具体的な事例を紹介しています。

コスト削減につながった
導入事例を見る

働き方改革事例

労務管理を効率化して、陸運局の監査対策・トラック会社の働き方改革に成功した事例です。

働き方改革ができた
導入事例を見る

業務効率化事例

リアルタイムでトラックの動態を管理できるデジタコによって、業務効率化が叶えられた具体的な事例を紹介。

業務効率化につながった
導入事例を見る

デジタルの力を駆使して車両とドライバーの運行を管理する、デジタコ。その実用化は1998年に開始されましたが、近年はインターネットを活用した運用管理システムの精度も向上しており、業務全体に大きな改善効果をもたらしています。

その費用は1台につき300,000円程度。また運行管理システムの運用にも月々の費用は必要なため、導入を渋っている管理者も数多くいます。

しかし国土交通省による義務化の範囲も徐々に拡大していますし、助成金制度も登場してきています。デジタコ導入を考えるなら、今が非常に良いタイミングかもしれません。

デジタコ導入による成功体験談

アナタコからデジタコへの変遷でよりホワイトな運営に

これまではアナタコを使用していたのですが、動態把握や労務管理、そして安全運転徹底の必要性を感じ、ネットワーク型のデジタコを導入しました。

効果は非常に高く、荷物の遅配が大幅に減少しています。またドライバーの合計/連続運転時間や休憩時間を把握可能な「労務管理オプション」を加えていますので、法令を的確に遵守できる環境が整備できました。

今後は給与計算や運賃請求などのシステムとも、連携を図っていきたいと考えています。

ネットワーク型デジタコの力はすごい

ずいぶん前にカード型のデジタコは導入済みでしたが、それでは法定3要素(運行速度/距離/時間)の把握に役立つだけ。より導入効果を促進させるため、ネットワーク型のデジタコに切り替えました。

これによりドライバーへのリアルタイム指導が実現し、燃費が6%向上しました。経済効果は高いので、導入費も数年で回収できる見通しです。

またお客様からの問い合わせにも、自信をもって答えられるようになるなど、メリットは数多いです。

導入でむしろ「もうかる」
3つのデジタコを紹介